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「多田です。子どもが出来ました。じいちゃん(上村先生)に見せに帰ってきました。かわいいでしょ。」
「目に入れても痛くないよ。嫁さんに(おめーじゃなくて)似て、かわいいなー。よかったなー、よかった、よかった。(感涙)」
イーズで勉強して、人より余分に頑張って、京都大学行って、いろいろ迷って、一流企業戦士になって、とってもいいお嬢さんにもらわれて、かわいい子どもが出来て…幸せやのー。
いつの間にか教え子が、いいオッサンになりました。上村先生もいいジジイになりました。(こっらー!)
2007年7月某日
青山大学文学部で仏蘭西文学を猛勉強中の大西でーす。今日はいとこの結婚式で第二の我が家に帰ってきました。
「せんせー、湘南の海でウィンドサーフィンの毎日は、とっても素敵です。
日焼けしないように、波に乗れるように、いい女になれるように、乙女の努力は休む間もないのよ。」

フランス語ペラペラの「ミス・ウィンドサーフィン」を目指す毎日です。
2007年7月某日
大学4年生になりました埴淵一宏です。「ハシカ」のおかげでちょっと早い夏休み。

将来は「おっきい男」になります。それまでは苦難の道に自ら飛び込んで、自分を鍛えてきます。帰ってくるその日まで、樹里先生、靖子先生、友紀先生、ついでに上村先生、元気な姿で待っていてください。よろしーく。
2007年6月某日
天才バイオリニスト・瀧花絵里子さんが、再び徳島校へ。数々の海外留学も経験し、腕にさらに磨きがかかってきました。
次のコンサート、決まったら教えてください。
2005年5月某日
大学生になったばかりの城北トリオ、連休を利用して再び徳島校に集結。左から、安友絵美さん、稲江万幾さん、本浄祐佳里さん。

「卒業アルバムを見ると、あの頃の苦労を思い出すなあ。」

これからも受験を乗り越えた底力で頑張ってください。

2005年4月末日
今春、見事関西外大に合格した木村碧さん(左)と、同じく広島大学教育学部合格の名護早央里さん(右)。

「卒業アルバムもらいに来ました〜」

「2人ともちゃんと載っとるぞ。自分用、実家用、親戚用…何冊でもどうぞ。」

2005年4月末日
徳島大学リーダークライスのメンバー。
左から、大野さん・青木さん・中原さんの「歌姫」たち。
3人「今日は、定演の広告、いや、上村先生に会いたくてやって来ました。」
上村「…ふーん。で、いつ?」
3人「はい、大きさはこれ位で、値段は、あっ。…」
上村「こらーっ。」
ということで、賑やかなひとときを過ごしました。
42回定期演奏会は12月18日、郷土文化会館で行われます。
お友達とご一緒にどうぞ。
2004年9月
大雨が去り、静けさが戻ったとある日、今春のイーズ卒業生8名が阿南校に来襲。

「キャー、森田先生久しぶりー」

「去年の受験地獄がウソみたい…」

「受験生のみんな、がんばってーな!」

2004年8月
夏は、「阿波踊り」。
どっかの連に潜り込んで踊ります!
去年の「我慢の夏」の精算じゃ!
(過剰支払いせんようにな・・・)
政石さん(大阪大学)・片山さん(香川大学)
2004年8月
帰ってきました、1年ぶりに。
左から、岡田さん(徳島・医・看)、森本さん(中央・商)。
「勉強は真面目にやってまーす。」
「留学するぞー、おーっ」
「もりー、今夜泊めてなー。」
「厭や、自分の家で寝えー。」
「ほんなん言わんと。コタツでえーけん。」
久し振りの大学生達には夜がない。
免許も取ったし、単位も取ったし、華の女子大生としては、あと●×▲だけです。
頑張って下さい。はい。
あっ、赤本ありがとござんした。上村。
2004年3月
一年間のご無沙汰でした。
故郷に錦を飾れました。
左:東大文J・宮井さん
右:京大法・柳本さん
真ん中:喜ぶ親爺

いつか日本の法曹界を背負って立つ二人。
日本の未来は明るいぞー。
(捕まったらたのむぞー)誰じゃい!
2004年3月
「林です。名古屋、受かりました。
えーっと、
・・・先生のおかげです。うううっ・・・。」
「ウソ泣きすんな。でもよかったなー。」
これからが本当の勉強。頑張って下さいね。
E'sっ娘のど根性を、全国に轟かせて下さい。
04年度卒業生、アルバム第一号。
2004年3月
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