一橋大学
渋谷 祐輔 2002年度 商学部・早稲田大学 商学部
早稲田大学 社会科学部・立命館大学 産業社会学部
僕は国語が苦手で、3年生の夏休みごろから、友達のすすめで記述国語に入りました。その後国語の成績は着実にのび、二次試験では社会とともに得点源になりました。また鴻野先生には苦手な数学をみてもらい、相談にものっていただきました。後輩のみなさんには進みたいと思ったことはあきらめずに頑張ってほしいです。僕は判定もそれほどよくなく、何度もあきらめようとしました。でも周りの人の励ましもあり、あきらめずに勉強を続け合格することができました。E'sや学校の先生についていけばきっと進みたい道に進めると思うので頑張って下さい。
土橋 崇史 2001年度 商学部 商学科・中央大学 法学部 法律学科
前期日程が終わってからの間は何もやる気がおきなかった。それは前期で未熟ながらも全ての力を出し切っていたからだ。これでダメだったら仕方がない。それだけに合格がわかった瞬間の喜びは格別のものがあった。
高2の冬に入ったE'sで僕は自習室で集中して勉強する習慣を身につけた。お世話になった上村先生、安達先生を始め他の先生方や事務の方々の明るさや熱心のおかげで最後までがんばることができたと思う。また沢山の友達がいることで互いに切磋琢磨できる環境があった。そんなE'sで勉強できた僕は幸せだったと思う。E'sで学んだ事を糧にして、憧れの大学で努力を積み重ね続けたい。
長田 恵理子 2000年度 社会学部・中央大学 法学部 法律学科
「あった!あった!あった!やった〜!」前期日程の翌日から後期発表までの不安な26日間が涙とともにようやく幕を下ろしました。いつもは元気がとりえの私も、この一ヶ月足らずは暗い影を背負っているようでした。そんな時、励まし、心配してくれたのは、E'sの先生方、学校の先生、家族、そして友達でした。E'sはもちろん受験用の塾ですが、先生は勉強だけでなく人生も語り、受験その他の悩みの相談にのってくださいます。また、家で一人で勉強して気がふさぐとE'sに行き、友達の顔を見てまた元気になったものです。私の合格は本当にたくさんの人に支えられていると思うと、感謝の気持ちでいっぱいです。しかし、入試の合否はたった一人で入試当日に答案に書いたことのみで決まるという厳しさ(悔しさ?)と自分の志望大学には揺るぎない信念を持つことが合格への絶対条件だということはしみじみ感じました。何はともあれ合格はこの上ない喜びでした。
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