様々な伝説(前回のclose-up参照)が語り継がれている吉田竜也先生に、いくつかのコードネームがあることが発覚した。

D-竜也』

このDを見てDragonのDと連想した人はまだ甘い。彼の隠されたその素顔について我々はリサーチを開始した。

D-竜也のDDancerのD
 決してDa-pumpのように歌って踊りまくるわけではない。授業では板書をしていたかと思いきや、次は生徒の側で解けているかのチェック。教室内を蝶のように舞い、蜂のように要点を指す。ごくまれに華麗なステップ(蹴り?)を見せてくれることもあるらしい。

D-竜也のDDirectorのD
 
決してテレビ局の白いカーディガンを羽織ったディレクターを想像してはいけない。愛車Legacyを駆り、火・金は徳島校、月・水・木・土はDirector(校長)を務める阿波校へとひた走る。Directorとしての責務を果たすべく、同僚そして生徒のことを考え、日々精進。

D-竜也のDDashのD
 
決してDragon−(D)ash鉄腕Dashなどを想像してはいけない。同僚と★★に行き、○○がなくなるまで□□したときに登場し、その場にいるものを爆笑の渦へと誘う、仕事場で見せるCoolな竜也先生からは想像できない陽気なDash君。

D-竜也のDDaddyのD
 
今年の11月に奥さん(賀代様)との間にかわいいBabyが誕生する予定のDaddy。休日には、Body-Pumpで体を鍛え、四国進学会水泳部部員として水泳大会にも出場する、たくましい頼れるDaddy。生まれてくるBabyには本当にDaddyと呼ばせるらしい。

 ここでは、まだまだ語りきれない、いろいろな顔を待つ『D-竜也』。今日はどのDなのか!? それは会ってみてのお楽しみ。気軽に「Daddy」と声をかけてみては?

(注意)声をかけた後の吉田講師のリアクションにおいて、当局は一切責任はもてません。